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プロセッサによる造材作業

夢はフルカラー、ステレオタイプで観る派です。

この前は、自分の脳みそを小脇に抱えて、池田エライザと荒野を駆け抜ける、という夢を観ました。

先日は、【毒蛾対策本部】に所属し、巨大な毒蛾と戦うしがない一隊員でした。

同期に吉岡里帆がいました。

夢って分かってたらもっとこうしてた!って後悔することありませんか?

夢って分かってたら、池田エライザに抱き付いていれば良かった。

夢って分かってたら、吉岡里帆に抱き付いていれば良かった。

後悔しかありません。

 

 

 

本日は、プロセッサという機械での作業動画になります。

動画はこちらから!

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枝を取り除き、長さを測定してから切断する。

この作業は『造材』と呼ばれ、伐採した樹木を木材にする工程となっています。

プロセッサは、一連の作業を自動化する優れた機械です。

技術者たちの卓越した専門知識と技能により、機械を精確に操り、効率的で安全な作業を展開していきます。

最初名前を聞いた時は「プロフェッサー」だと思っていました。

(林業機械の中で一番すごい機械だから教授なんて呼ばれるんだな)と、とても頭の悪い発想をしていました。

プロフェッサーと言えば、「ナッティプロフェッサー クランプ教授の場合」という映画が好きでした。

エディ・マーフィが7人家族全員を1人で演じてるんです。家族での食事中、オナラをしまくるシーンがあるんですが、窒息しそうなくらい笑いました。

僕がオナラをすると、

「放屁テロだ!」

と奥さんに叱られます。

オナラって、漫画やアニメでは黄色い気体で表現される事が多いですが、実際は無色透明だから、テロリズムの道具として認識されるのも仕方ないのかもしれません、、、

プロセッサに話を戻しましょう。

いくら便利な機械とは言え、操作するのは人間です。

プロセッサは卓越した性能を持ち、多くの作業を自動化しますが、その背後には経験豊富な技術者の手によって適切に使用されています。

技術の進化により、機械がますます多くの作業を自動化しますが、安全性への配慮は変わることがありません。

人間の判断と経験が、技術の発展と共に必要でなくなることはなく、安全な作業環境を確保するためにはこれからもずっと不可欠です。

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